--/--/--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2011/09/07

遊戯王ZEXAL第22話感想

小ネタ↓
オービタル7って完全にこいつだよね
オービタル7がどう見てもスクラップ・ゴブリンだった件。
今さらかもしれませんけどね。




ナンバーズ22 奪われた皇の鍵! 激突カイトVSシャーク

違和感バリバリのカイト
冒頭からいきなり違和感バリバリのカイトww
7、8話くらい前までかっとビングしてた奴とは思えないぜ!
ですがハルトを変えたMr.ハートランドやDr.フェイカーに少なからず反感を抱いている模様。

飛行船だったんだ~
鍵の中でアストラルが見てるこのパズルは飛行船のようです。
そんなフラグ今まであったっけ…?
とにかくナンバーズを全て集めれば動き出すであろうとのこと。いつになるのかな…。
そんでもって皇の鍵はこの世界のものじゃないらしいです。

委員長1委員長2
委員長が(顔的な意味で)ギャグキャラとして定着した瞬間である。
「プールに入る時にペンダントを着けるのは、禁止です!」
この一言が全ての悲劇の始まりだったと誰が予想しただろうか……。
っつーか第1話の時は普通に着けてなかったっけ?
関係ないけど左の画像のモブキャラ2人って完全にアキさんと明日香様じゃねえかww

あまりにベタ
オービタル7はカイトに「ナンバーズのオリジナルを探せ」と命令を受け、この世界のものではない遊馬のペンダント=皇の鍵に注目。そして学校に潜入し盗むことに。
しかし潜入方法があまりにベタすぎて逆に吹いたww

ではここで突然ですが。
オービタル7のスゴいところその1:カイト専用のハングライダーになれる。
オービタル7のスゴいところその2:カイト(ry のDホイールになれる。
オービタル7のスゴいところその3:ロボットとは思えない知能(ネタ的な意味で)を持つ。


のぞき機能搭載
オービタル7のスゴいところその4:のぞき機能搭載。

ダブルツールD&C
オービタル7のスゴいところその5:キレるとダブルツールD&Cを装備する。
カッターはないけど。

シャーク「おい、デュエルしろよ」
とまあ、そんなこんなでシャークは遊馬に借りを返すという名目でカイトとデュエルすることに。

デュエルディスク・セット!Dゲイザー・セット!!
シャークのディスク&ゲイザーセットにも新しいカットが。
ブレたりぼやけたりしてるけどカッコよかったんだ……。

全ての元凶=左の奴
「ない……皇の鍵がない!!」
全ての元凶:左に写ってるトドのつまりな委員長

シャークレアー
シャークは手札のビッグ・ジョーズを墓地へ送って、永続魔法シャークレアーを発動。
墓地に送ったモンスターの攻撃力以下の相手モンスターの攻撃を封じます。
ビッグ・ジョーズの攻撃力は1800。高攻撃力のナンバーズを召喚させようという目論見です。

シャクトパス
さらにシャクトパスを通常召喚。

融合発動!
「俺は手札から、マジックカード融合を発動!」
ライバルが使う融合キター!!
六十郎の爺さんの時はなかった融合召喚の説明がされました。

ツイン・フォトン・リザード
手札のフォトン・リザード2体を素材とし、ツイン・フォトン・リザードを融合召喚。
そして普通にシャクトパスは戦闘破壊されました。

シャクトパスを強制装備!
シャクトパスは戦闘で破壊されて墓地へ送られた時、相手の装備カードになって攻撃力を0にし、装備モンスターは表示形式を変更できなくさせます。
強いなこれ…ギルファーデーモンも真っ青だ。戦闘破壊限定ではあるけど。

融合自己解除
が、ツイン・フォトン・リザードには融合を解除できる効果がありました。
よってシャクトパスの装備も無効になり…。

No.30 破滅のアシッド・ゴーレム
「2体のモンスターでオーバーレイ・ネットワークを構築!エクシーズ召喚!
現れろ、No.30! 全てをその忌まわしい力で溶かし尽くせ!
破滅のアシッド・ゴーレム!!」

2体目の540円ナンバーズとなったアシッド・ゴーレム登場。
この前宝玉獣デッキでお世話になりました。

スプラッシュ・キャプチャー
「トラップカード『スプラッシュ・キャプチャー』を発動!
このカードは、相手がモンスターエクシーズの召喚に成功した時、俺の墓地に存在する魚族モンスター2体をゲームから除外することで、そのモンスターエクシーズのコントロールを得る!」
YA☆ME☆RO!!そんなことしちゃいけない!!

強制解放
カイトは魔法カード強制解放を発動。
フィールド上のエクシーズモンスター1体のオーバーレイユニットを全て墓地へ送ります。
アシッド・ゴーレムのオーバーレイユニットを全て墓地送りに。ああああああ……

アシッドの呪いその1
「アシッド・ゴーレムは自滅のナンバーズでなぁ」
アシッドはスタンバイフェイズにオーバーレイユニットを取り除かなければ、2000ポイントのダメージを受けるというデメリットモンスターです。カイトはコントロール奪取も見越していたのか…。
ちなみにOCGでのダメージは3000ポイント。まあライフ4000で3000はさすがになあ…。
さらにアシッドはオーバーレイユニットがなければ攻撃を行えないデメリットまで。
この大ピンチにシャークはカードを1枚伏せますが…。

キック・バック・ライフ「\(^o^)/」
「俺が伏せたカードは、『キック・バック・ライフ』。
 俺のターンに受ける効果ダメージを無効にできる。まだ勝機はあるはず…!」

出た!シャークさんの説明死フラグだ!

顔芸ドロー
カイトはフォトン・サブライメーションを発動。
墓地のフォトンモンスター(ここではフォトン・リザード)2体を除外して2枚ドロー。
しかし顔がパネェ…w

フォトン・スラッシャーフォトン・クラッシャー

カイトはフォトン・スラッシャー(左)を特殊召喚し、フォトン・クラッシャー(右)を通常召喚。
スラッシャーはサイバー・ドラゴンの効果っぽいです。
そしてこの2体をリリース。出るのは当然…!?

銀河眼の光子竜
「光の化身、今降臨!!
現れろ、銀河眼の光子竜(ギャラクシーアイズ・フォトン・ドラゴン)!!」

やっべえ、この登場シーンやっぱりかっけえわあ…!!
咆哮がリバイスと被ったのが気になったけど。

一方その頃
一方その頃、鍵の中のアストラル。
「来たるべき時が満ちるとき、ゼアルの力が生まれ出でる。
全ての闇を光に変えるその力、ゼアル…」
ここでタイトルでもあるゼアルが出てきました。
いったいどんな力なのでしょう?邪悪な部類ではなさそうですが…。

ゴーレムー!!
そして、破滅のフォトン・ストリーム!!でアシッド・ゴーレムは破壊されました。
アシッド「はあ?オーバーレイユニットがない時に攻撃されると無条件で破壊される!?勘弁してくれよカイトの旦那、OCGでもこんなデメリットなかったぜ?
それにこの効果、よく考えたらホープの野郎のOCG効果じゃねえか!
ホープのくそったれ!!主人公のモンスターだからってアニメで俺にデメリットを押し付けることも許されると思ったら大間違(ry」


とんだロマンチストだなぁ
「ハハハハハ!俺がミスだと?とんだロマンチストだなぁ」
「そうだ!ファンデッキという名のロマンデッキを作って何が悪い!!」
…それはともかく。

シャーク――――――!!!
アシッドの最後の呪いことデメリットは、破壊された時にコントローラーは2000ポイントのダメージを受けます。
おいおい…アニメの方が使い勝手悪くなるとかものっすごい稀だぜ?シャークさんマジでカワイソス…(つω;`)

シャ――――クウウウウウウ!!!!
シャ――――クウウウウウウウ!!!!

元凶:一番右の奴
くそっ……一番右の奴だ!一番右の奴が細かいことグチグチ言わなければ…っ!!



次回:宿命の決闘!アストラルVSカイト
そしてこの違和感である
次回、ついにアストラルがデュエルを!!
しかし…なんだ?次回予告の段階でこの違和感は……。
今までオーラを纏うデュエリストはいても、発光してるデュエリストはいなかったからか…?

おまけ
カイト顔芸1カイト顔芸2
カイト顔芸3カイト顔芸4
やはりカイトは私たちの期待を裏切らなかった。
ジンやブラック・ミスト憑依時のアストラルにも劣らぬ顔芸を見せてくれるとは…!!

スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。